No.0041 – OV 1999/12/31(金)


いよいよ1900年代最後のVOICEとなりました。お正月の数日間、ボクはナニをするでもなく過ごそうと、少し話題になっている?西尾幹二・新しい歴史教科書を作る会編の「国民の歴史」という枕になりそうな1冊とパトリシア・コーンウェルの「警告」を買っておウチに帰ります。かたや世界の街の角々にはミレニアムを祝うさまざまなイベントが仕掛けられているというのにボクはこの瞬間を大切にウチで本でも読もう!という計画です。ちなみにTVは観ないです。 きのうはリチャード・ブランソン氏について書きましたので今日は誰について書こうかと考えてますが、本日の該当者はナシです。 さっき北海道のハルキヒサシ君と電話で話をしました。1月7日の夜には幕張のニューオータニで会う?なんて話をしました。彼はBIG TANK MAGAZINEという雑誌を主宰しています。(みんなご存知ですね。)エライもんだと僕は常々思っています。なかなか出来るコトじゃナイです。エンデューロの定義などについて、よくTelで話をしますが途中でいつもダジャレばっかりになって「ワッハッハッハッ」で終わってしまうことが多いです。1月8日の発表会は、はるか北海道からやって来る!そうで北海道からRRM2000に出るチームを作るので札幌まで説明会をしにきてチョーダイ!って言うので行こうかなっ!と思ってます。 それではみなさん、どうか良い年をお迎え下さい。フランスに居るダカール日本人エントラントのみなさんもどうか良い年を、そして満足のゆく結果にむけてGO!

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