SSER大忘年会2019のお知らせ

——————————————————–
  ◇◆◇ 好例!SSER大忘年会 ◇◆◇ 
——————————————————–

今年も1年間お世話になりました。
好例のSSER大忘年会

◆と き:

2019/12/28(土) 朝から大餅つき大会
2019/12/28(土) 18:00 ごろより
 SSER大忘年会
19:30 スタート!
 「宮崎ユウのヒットメドレー!」
   ギター 山本太郎
今年も歌います。歌い納めしましょう!!
 

◆ところ:

SSER 事務所と裏の鎮守の森

◆参加費:

無料・・・ただし以下のもののいずれか
最低でも自分が飲むだけのお酒、自分が温まるだけの薪、
美味しい刺身、そのほか珍しいか美味しいか?!何か食べるもの適量。
宿泊希望の方はシュラフ。
もちつき:カオルさんがこのイベント用に育てたモチ米!!

参加は全く自由です。
SSERの選手・関係者、そのほかどなたでもご自由に・・・
今回もとにかくパワーアップ!!

 

○゜。。‥○゜。。‥○゜。。‥○゜。。‥○゜。。‥○゜
  ▼SSER大忘年会のお申込みはコチラから▼

お申し込みはこちら
  
お誘いあわせの上お越し頂きますようにお願いいたします。
○゜。。‥○゜。。‥○゜。。‥○゜。。‥○゜。。‥○゜

第6回湯布院ラリー3デイズ2020 エントリー受付開始

★エントリー受付開始★
第6回湯布院ラリー3デイズ2020
http://www.sser.jp/yufuinrally/?page_id=8560

2020年ツールドニッポン・シリーズ!開幕の春を彩る第1戦は人気急上昇中の湯布院、大分県由布市で開催!2020年のはじまりを告げる九州へ。

▼エントリーのオンラインお申し込みはコチラから▼
https://pro.form-mailer.jp/fms/fbd9f511182950
▼SSERパートナーショップからお申し込み頂けます▼
http://www.sser.org/?p=6229

★SSER PRESENTATION 2020★
http://www.sser.org/?p=14545

The 32nd TOUR DE BLUEISLAND 2020 プレエントリー申し込み開始

★いよいよプレエントリー申し込み開始です。★
The 32nd TOUR DE BLUEISLAND 2020
http://www.sser.jp/tbi/?page_id=14

TBIの原風景だった遍路の旅。
いよいよ四国八十八箇所を繋いで走ってみようと思う。
山々と海と川とダートとSSで繋ぐ、まさに「四国巡礼の旅2020」
TBI、美しき四国。

▼プレエントリーのオンラインお申し込みはコチラから▼
https://pro.form-mailer.jp/fms/3b316097182952
▼SSERパートナーショップからお申し込み頂けます▼
http://www.sser.org/?p=6229

★SSER PRESENTATION 2020★
http://www.sser.org/?p=14545

SSER CROSS COUNTRY CHAMPIONSHIP SERIES 2019 シリーズ戦ランキング

2019シリーズランキング 4戦分合計

Pos.Name第1戦第2戦第3戦第4戦合計
1尾島 嘉男215151547
2砂川 保史101222
3中島 幸広121022
4菊池 雄二8816
5柳原 博一1515
6福岡 秀之6814
7川口 政秀41014
8加地 守11213
9田島 裕志1212
10古城 康全4610
11岡本 薫1010
12位頭 和治88
13西森 裕一66
14島田 和幸66

第5回湯布院ラリー3days2019

PosNamePoint
1柳原 博一15
2中島 幸広12
3岡本 薫10
4位頭 和治8
5福岡 秀之6
6小濱 拓人5
7川口 政秀4
8江連 忠男3
9尾島 嘉男2
10加地 守1

第2戦 第31回ツールドブルーアイランド 2019

PosNamePoint
1尾島 嘉男15
2田島 裕志12
3砂川 保史10
4福岡 秀之8
5西森 裕一6
6髙橋 祥介5
7古城 康全4
8阪本 克彦3
9富岡 栄治2
10二杉 茂雄1

第3戦 第13回クロスカントリーラリー北海道4days 2019

PosNamePoint
1尾島 嘉男15
2加地 守12
3中島 幸広10
4菊池 雄二8
5古城 康全6
6阿部 武志5
7出津野 とも井4
8田端 啓伸3
9松岡 靖友2
10尾林 秀俊1

第4戦 第2回ラリー東北3days 2019

PosNamePoint
1尾島 嘉男15
2砂川 保史12
3川口 政秀10
4菊池 雄二8
5島田 和幸6
6杉村 晋吾5
7小池 良平4
8二杉 茂雄3
9手塚 恒夫2
10高田 郁弥1

SSER 2020 CALENDAR

 

「阿蘇はまだ噴いているのか」

最近の濃厚なSSが展開する湯布院。噴煙を上げる阿蘇を見に南へ行ってみよう。
本格的なラリーとなった湯布院は、相変わらずハードで楽しく、そしてにぎやかだ。
2020年のはじまりを告げる九州へ。

 

「あなたは空海に、なる」

なんと今年は、八十八ケ寺をダートとSSで繋ぐ、まさに「四国巡礼の旅」これまで何度も試みながらいまだ上手く繋ぐことの出来なかったこの旅はTBIの、いやSSERの新しいエポックになる。同行二人、真の四国を。

 

「ふたつのラリーが北の大地でシンクロする」

研ぎ澄まされたエンデューロマシン、重戦車たちビッグマシン!!Rallye Gaston Rahier の融合によってとにかく濃厚な日本のラリーライディングシーンを引っ張る最高のコンペティション。闘うのはイマジネーションの先にある新しい世界。

 

「イマジネーションを超えて」

ひたすら南に向ってみないか。ゴビのサンディでハードなルートを発見しないか。
ラリーモンゴリア26年目の洗練のラリーは、いつまでもプリミティヴで冒険だ。

 

「イマジネーションは、北にある」

3年目の大会は、一気にルートを変更していく。
濃厚で豊かな東北は、走っても、走っても、まだ走り足りない。

 

NPO-SSER

 

美しいモンゴルを居本の足で走る。つまりマラソンは8回大会を迎える。
まだ見ぬ世界はあなたのイマジネーションを超えている。

 

SSER ORGANISATION PRESENTATION 2020


SSER ORGANISATION PRESENTATION 2020
発表会のご案内

どうぞ会場までお運びください。


FA-coat Rally Mongolia 2020
「イマジネーションを超えて」

いよいよ PRESANTATION 2020を迎えます。

2020年はもちろんTOKYO OLYMPIC YEAR!!
なにかと忙しい1年になりそうですね。

SSERは、そんな2020も、さらに精力的に展開 !!
テーマは「イマジネーションを超えて」
つまり、まだ想像もしていなかったことに出会うという意味です。

モンゴルは南に向かいます。
近年は北や西に展開していましたが、2020は南へ。
深いゴビにルートを記していきます。
どのような世界が待っているのでしょう。
どうぞおたのしみに。

また、全4戦のツールド・ニッポンシリーズ2019の表彰式も併せて行います。
ツールド・ニッポンシリーズ2020の概要も発表します。

どうぞお誘いあわせの上、
以下の通り発表会場にお運びくださいませ。

 

■−説明会会場−■

日時 / 12月7日(土) 開場 18:30
説明会 / 19:00〜20:30
場 所 / Seven.(セミナールーム セブン)
〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿1-22-20恵比寿幸和ビル7F

■−懇親会会場−■

日時 / 12月7日(土) 21:00〜23:00
場 所 / 門 〜もん〜
会 費 / お一人様 5,000円
(会費はPRESENTATION受付にてお支払いをお願います。)

 

■-お申し込み-■

[お申し込みフォームはこちら]

 

ラリー東北は、すべての日程を終了しました。台風19号の直撃下の大会となりましたが、とても暖かくお迎えいただきました地域と施設関係者の皆様には心より厚く御礼を申し上げます。またスタートゴール会場になった広野町では遠藤町長にご臨席を賜り、さまざまに記憶に残る大会となりました。この場をお借りして幾重にも御礼を申し上げます。

また災害の被災現場を目の当たりにした私どもも、何かご協力をと閉会式会場では参加者各位からは募金を預かり、また主催団体として併せて社会福祉協議会を通じ、きわめて微力に過ぎませんが災害義援金をおくらせていただくことといたしました。

被災されました各位には、心よりのお見舞いを申し上げます。一刻も早い復旧をお祈り申し上げます。

さて、この状況の予見された下での開催には葛藤と激しい議論もありました。無事に終了したから言えるのですが、美しい日本の秋の東北に大いに感激いたしました。困難なルート調査と度重なるルート変更は、オフィシャルスタッフの実力もさることながら地域の協力あればこそでした。心より御礼を申し上げます。大会終了を記念し、大会会場至近の楢葉八幡神社に役員は総出で、一刻も早い復旧をお祈り申し上げに出向くことといたします。

 

台風19号接近に伴う「ラリー東北2019」に関するインフォメーション

非常に強い台風19号が接近しております。これに関して今回のラリー東北2019の開催について、現時点 SSER ORGANISATIONでは、大会の開催に踏み切る方向で準備の最終作業を行っております。進路など心配な状況ですが、部分的にルートの一部や予定時間の一部を変更して対応することも考えられます。
今後の状況を注視するとともに続くインフォメーションにご留意ください。

2019年10月8日17時時点
SSER ORGANISATION
代表 山田 徹

No.257「やっと完成しました」- 菅原さんからの手紙 2019/10/01

3月25日にフランスに打ち合わせに行って、6ケ月を費やして、やっと完成しました。
乗員の乗る部分は純正のパイプを取り除き、サイズアップして強化したパイプに変更されてます。2019年モデルからラジエターはフロントからリアーに移されましたが私のは2018年モデルなので特別にリアーに熱効率の良い特注のラジエターを取り付けております。純正のタイヤは27インチですが2サイズ上げて30インチのタイヤを使い前輪と後輪は同じタイプにして互換性を良くしてます。スペアーも2ケ必要なので、左右に1ケづつ取り付けてあり、重心的には最適ですが乗り降りが苦しそうですね。

トラックと違ってスポンサーさんのステッカーを張るスペースが無いので弱ってます。純正にはフロントウインドーが付いて無いのですが、けっこう走行風を長い時間、受けてると疲れるので取り付ける事にしました。これから赤色のマッドフラップが付けられます。

10月6日に長年コンビを組んでくれた羽村君とフランスへ行き、シート合わせと、サスのセッテングに行ってきます。工場から10分いの所に日本のゴルフ場より広いオフロードコースがあります。日本では絶対に車検を取ってナンバーをくれない車両ですが、フランスでは問題なく公道を走れるナンバーを交付してくれます。これではモータースポーツが絶対に発展しない国ですね。

 

菅原 義正


著者紹介 菅原義正氏