FAcoat RALLY MONGOLIA 2019

FAcoat RALLY MONGOLIA 2019
INTERNATIONAL CROSS COUNTRY RALLY

「草洋のオデュッセイアへ」

まるで、航海のようなラリーをしようと思う。美しい草洋を行くシンドバッドのような冒険の旅だ。砂丘のようの大波が襲いかかり、美しいブルーの湖に魅入られる。とにかく美しい冒険の旅は叙事詩のように、地の果てまでの航海を続けるのだ。

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「もっと、美しく。草洋のオデュッセイア」

ラリーモンゴリアは、変わった。
劇的に、と言っていい。
そのひとつが、ケイタリングやビバークンシステムだ。
装備品の中にテントだけではなくシュラフさえ不要になった。

そして、なんといっても、このラリーの最大の変化は過酷なコンペティションから美しいラリーへのシフトだ。世界のクロスカントリーラリーを知る者たちは、モンゴルのラリールートのたぐい稀な美しさから「世界でもっともの美しい大地を走るラリーだ」と口をそろえた。ガストン・ライエがそうだったし、レイモンド・ロワゾーや菅原義正も、そう語った。

しかし美しい景観の中には厳しいルートが隠されていることは、ラリーストは知っている。
その景観美の一層の追求が、現代のラリーモンゴリアだ。地球上に未知なるウィルダネスが無くなってしまった21世紀。ラリーモンゴリアは、それでも人の手の入らない美しい大地、息をのむ景観、大自然の畏敬を求めルートを伸ばす。

多くのリクエストを得て、2019もハルヌールを目指そうと思う。
あの、この世のものとは思えないほどの色を湛えた湖を、いくらでも眺めていたいのだというのだ。そしてここ数年の間、閉ざされたままだったスガワラ峠への再アタックも実現したい。

オリアスタイの西に砂丘が広がる砂丘地帯へは、もう少し深くはいりたい。
2018年にヘリでさまざまにルートを見出せそうな美しい砂丘を発見した。ルートを切り開くことができるか否かは、春を待たなければならないだろう。しかしそのルートも美しく魅力的だが容易ではないだろう。

開催概要

大会名称

FAcoat RALLY MONGOLIA 2019

INTERNATIONAL CROSS COUNTRY RALLY

開催日

2019年8月11日(日)~8月18日(日) 8etaps

開催場所

モンゴル

スケジュール

日付内容   
(2018年)
12月25日
プレエントリーCASE1締め切り
(2019年)
2月25日
プレエントリーCASE2締め切り
2月25日本レギュレーション関係書類発送
4月25日プレエントリーCASE3締め切り
5月25日最終エントリー(書類提出日)
5月25日エントリーフィー(最終支払日)
6月22日日本国内車検・船積手続(松山)
*この日程は、税関業務などの都合で変更する可能性あり
8月09日13:00~18:00
車検1日目 ウランバートル(海外からの参加者のため)
8月10日10:00~16:30
車検2日目 ウランバートル
17:00~
総合ブリーフィング ウランバートル
8月11日ETAP-1 400km ウランバートル 8:00スタート
8月12日ETAP-2 560km
8月13日ETAP-3 500km
8月14日ETAP-4 560km
8月15日ETAP-5 500km
8月16日ETAP-6 450km
8月17日ETAP-7 450km
8月18日ETAP-8 380km ウランバートル(H) ゴール 
8月19日 17:00~ 表彰式典・閉会式
※航続距離は280km

 

資料請求

2019年に参加を予定されている方には、資料請求を行ってください。2019年版のレギュレーションと参加者ガイドのダウンロードページを用意し、ダウンロード可能なアドレスを別メールでお知らせいたします。また、オンラインプレエントリーのアドレスもお知らせいたします。

少し内容を知りたいという資料請求のみの方も大歓迎です。その場合は、2019年版のイヤーブックを12月10日以降に発送いたします。

※ラリーモンゴリアにエントリーを検討の方は、ぜひ12月8日の発表会にどうぞお越しください。(発表会のご案内・お申し込みはこちら)

No.243 「久し振りにル・マンのガレージに来ております。」 – 菅原さんからの手紙

サーキットの横の自動車博物館に行ったら、偶然、定年で退職した館長さんとばったり会い早速案内してくれた場所は、なんとポルシェがルマンに挑戦して70年になるので、あちこちからポルシェを集めてきて記念イベントを開催中の場所でした。

案内してくれたコーナーは第1回目から今、我々が20年も借りてるテロッシェの工場で整備している写真です。そう言えば、以前見た動画にスティーブマックイーンが我々が借りてる工場の近所を歩いているシーンを見た事があります。

彼がこの時に乗ったポルシェ917kもこの工場で整備したそうです。

恥ずかしい事に全く知らないで使わせてもらっていました。

場所はテロッシェと言う町にあります。

1964年に開かれた第2回 日本グランプリで生沢さんが乗ったスカイラインと壮絶な戦いをしたポルシェ904も飾ってありました。この車はミシュランタイヤの依頼でタイヤのテスト用にポルシエに作らせた車だそうです。

フェラリーがルマンで整備している絵を持っていますが、やはりこの近所の納屋を借りて整備をしている風景です。

知らない事ばかりです。

菅原 義正


ポルシェ904


テロッシエのガレージ


最初に出たポルシェ

 


歩いているイクス。この時も優勝です。


著者紹介 菅原義正氏

 

The 31st TOUR DE BLUEISLAND 2019

ツールドニッポン・シリーズ2019 Round-2
The 31st TOUR DE BLUEISLAND 2019
第31回ツールドブルーアイランド2019

「山深き四国のオデュッセイア」
ハードだが軽く、長いけど短い?そんな不思議なレトリックが叶うのだろうか。そんな新時代のTBIを模索してみたい。スタート時間が遅かったり、ゴール時間が早かったり。長い一日があるかと思えば、短い日もある。ただただ走ることから、1冊のオデュッセイアを読むような旅に。TBIは、さらに心に届く。

 この大会は1989年にスタートをした。1988年に「88」つまり四国八十八箇所をテーマとした。というわけではないが弘法大師空海が下敷きになっているのは事実だ。

この空海の開いた四国の遍路路というのは、1000年の時を超える絶対的なテーマパークだ。TDLも1000年はもつまい。

ここ数年は遍路の旅人も大きく様変わりし、山の中で金髪の外国人女性がひとりで歩いているのに驚いたり、若い人たちの旅人が増えた。

TBIは、まるでそれを凝縮したかのようだ。
遍路道1200km。TBIで走るダートは1000km。
なにかを見つけるために。
なにかを感じるために。

それはきっとあなたの人生に不可欠な、壮大なオデッセイなのかもしれない四国という島を大陸のように縦横に駆け巡る、そんな空海が描いた夢を現実としたTBI、なんと31年目の旅。途中でTDNツールドニッポンとして道のりを広げたこともあるが、この四国という遍路の道の、その重畳の濃度は凄まじい。四国遍路の旅人と道を重ね合わせて旅は、いまだ続く。 

開催概要

大会名称

ツールドニッポン・シリーズ2019 Round-2

The 31st TOUR DE BLUEISLAND 2019

第31回ツールドブルーアイランド2019

開催日

2019年4月29日(月・祝日)~5月5日(日・祝日) 7日間

開催場所

四国

 

スケジュール

No内容日付備考 
1.プレエントリー開始2018年
11月2日
2.プレエントリー 第1次受付締切り12月20日
3.プレエントリー 第2次受付締切り
プレエントリー サポートカー登録締切り
2019年
2月20日
4.本エントリー関係書類等発送開始3月5日
5.本エントリー締切り4月5日
6.公式通知発送4月15日
7.受付・メディカルチェック4月29日08:00-11:00
8.車検08:00-11:30
9.ライダースブリーフィング12:00-12:30
10.第1日目 スタート 約300km4月29日13:00-
11.第2日目4月30日約500km
12.第3日目5月1日約500km
13.第4日目5月2日約500km
14.第5日目5月3日約500km
15.第6日目5月4日約500km
16.閉会式・表彰式 (予定)5月4日
17.予備日5月5日

※プレエントリー手続きを期日までに終了した者のみ、
本エントリー関係書類等を発送する。

 

エントリー費

第1次プレエントリーの場合85,000円 (税込)
第2次プレエントリーの場合95,000円 (税込)

プレエントリー費第1次の場合30,000円 (税込)2018年12月20日締切
第2次の場合40,000円 (税込)2019年2月20日締切
本エントリー費55,000円 ((税込)2019年4月5日締切

 

エントリー書類ダウンロード

申込書に必要事項を全て記載の上、エントリー費を添えてお申し込みください。

■SSER ツールドニッポン・シリーズ2019 レギュレーション

■第31回ツールドブルーアイランド2019 大会概要

■第31回ツールドブルーアイランド2019 プレエントリーフォーム

■第31回ツールドブルーアイランド2019 プレエントリーフォーム(サポートカー用)

 

オンラインプレエントリー

オンラインプレエントリーが可能です。以下をクリックして頂き、オンラインプレエントリーページでお申し込み下さい。

 

The 5th YUFUIN RALLY 3DAYS 2019

ツールドニッポン・シリーズ2019 Round-1
The 5th YUFUIN RALLY 3DAYS 2019 
第5回湯布院ラリー3デイズ2019

「まさに草の海に」
久住山の標高のあるSSを撮ったドローンの映像が、まるでスコットランドの丘陵地帯を行く姿のようなのに驚いた。九州はまだまだ不思議がギッシリだ。今年はラリーを、旅を越えた冒険旅行にしたいと考えている。

 ツールドニッポン・シリーズは、九州-四国-北海道-東北の全4戦,合計17日間、総距離約6500kmの壮大なクロスカントリーラリーとなりました。

そして平成最後の開催を迎えた、開幕の春を彩る第1戦は大分県由布市で開催!「湯布院ラリー3デイズ」湯布院・九重阿蘇山系で展開されます。今回は超特大の目玉のSSも飛び出す予定で、見逃せない開幕戦になる予感。久住山の国立公園内の保護エリアで特別許可を得た、空中のSSももちろん健在。

湯布院は、春の訪れを告げる美しい由布岳に抱かれたふるさと。そこで繰り広げられる「湯布院3days」は充実の一途。3days12本のSSは、過激さも満天。コンペティションとしての感度も高いものに。さらに未発表の超ロングなスペシャルステージも組み入れる予定だ。

また、最後のSSのフィニッシュでラリーは自動的に終わり、グランドゴールも閉会式もない。というのがこの大会の大きな特徴の一つだ。

そこからツーリングに出ても良いし、温泉行くのもいい。翌日にはWeb上でRESULTSが発表されてネット表彰式。新しいスタイルのクロスカントリーラリーを模索したカタチの5年目の大会にしてツールドニッポン・シリーズの第1戦。

 

開催概要

大会名称

ツールドニッポン・シリーズ2019 Round-1

The 5th YUFUIN RALLY 3DAYS 2019

第5回湯布院ラリー3デイズ2019

開催日

2019年3月22日(金) ~ 3月24日(日) 3日間

開催場所

大分県由布市 ゆうゆう館

 

スケジュール

 

No内容日付
(2019年)
スタート時刻 
1.エントリー書類受付締切 必着3月5日
2.公式通知発送3月11日
3.前日受付・車検
(大分県由布市 庄内ゆうゆう館)
3月21日16:00-20:00
4.到着受付 大分県由布市
(庄内ゆうゆう館 3月22日)
07:00-08:45
5.車検・装備品検査
(〃)
3月22日07:00-09:00
6.ライダースブリーフィング
(〃)
3月22日09:00
第1日目 スタート
(約250km)
3月22日09:30
7.第1日目 BBQパーティ
(庄内ゆうゆう館)
3月22日19:30
8.第2日目 スタート
(約300km)
3月23日08:00
9.
第3日目 スタート
(約200km)
3月24日08:00
10.リザルトの発表と表彰はWeb上で行う。3月24日15:00まで

 

エントリー費

32,400円

*第5回湯布院ラリー3デイズ2019はプレエントリー申込みを設けておりません。
エントリー受付締切日にご注意ください。

 

エントリー書類ダウンロード

申込書に必要事項を全て記載の上、エントリー費を添えてお申し込みください。

■SSER ツールドニッポン・シリーズ2019 レギュレーション

■第5回湯布院ラリー3DAYS 2019 大会概要

■第5回湯布院ラリー3DAYS 2019 申込書

オンラインエントリー

オンラインエントリーが可能です。以下をクリックして頂き、オンラインエントリーページでお申し込み下さい。

SSER 2019 CALENDAR

 

「まさに草の海に」

久住山の標高のあるSSを撮ったドローンの映像が、まるでスコットランドの丘陵地帯を行く姿のようなのに驚いた。九州はまだまだ不思議がギッシリだ。今年はラリーを、旅を越えた冒険旅行にしたいと考えている。

 

「山深き四国のオデュッセイア」

ハードだが軽く、長いけど短い?そんな不思議なレトリックが叶うのだろうか。そんな新時代のTBIを模索してみたい。スタート時間が遅かったり、ゴール時間が早かったり。長い一日があるかと思えば、短い日もある。ただただ走ることから、1冊のオデュッセイアを読むような旅に。TBIは、さらに心に届く。

 

「北の大地の魅力」

北海道を走ると、この地が大陸と陸続きであった時代を容易に連想させる。まるでユーラシア大陸の一部と見まがう。のびやかな林道、突如として現れるオホーツクの洋。美しいが、そこに生きた古代からの歴史や、開拓時代の打ち捨てられた廃屋なども、実は見応えたっぷりだ。走る、ということは「知る」ことにも似ているし「感じる」ということかも知れない。全身全霊で、歴史と未来のオデュッセイアの歌声を聞こう。

 

「草洋のオデュッセイアへ」

まるで、航海のようなラリーをしようと思う。美しい草洋を行くシンドバッドのような冒険の旅だ。砂丘のような大波が襲いかかり、美しいブルーの湖に魅入られる。とにかく美しい冒険の旅は叙事詩のように、地の果てまでの航海を続けるのだ。

 

「錦秋の、東北、第2章。」

2年目を迎えたラリー東北。どのくらいアップデイトを続けられるのかを問わないほど、まだまだ未開のルートが誇らしげだ。最善のホスピタリティで見せる、新しいラリーの成長を共に。

NPO-SSER

開催以来変わらぬ大会テーマは「Go beyond the Universe」星の彼方へ、そういう意味でもあり、それだけの意味でもない。宇宙とは、あなたの心と身体のことを言う。それを、超える。そこに震えるような感動、一生涯を共にする記憶として手に入れるのだ。これもまた草洋のオデュッセイア、その叙事詩の詩人になるのも主人公になるのも、あなただ。 

 

SSER CROSS COUNTRY CHAMPIONSHIP SERIES 2018 シリーズ戦ランキング

SSER CROSS COUNTRY CHAMPIONSHIP SERIES 2018
シリーズ戦ランキング 4戦分合計

Pos.Name第1戦第2戦第3戦第4戦合計
1泉本 拓也12151542
2島田 和幸468826
3小池 良平121022
4尾島 嘉男81220
5杉村 晋吾112417
6菊池 雄二10616
7池町 佳生1515
7加地 守1515
9川口 政秀6612
10福岡 秀之8311
11岡本 薫1010
11芦葭 誠1010
11三好 慶一351110

 

第1戦 第4回湯布院ラリー3days 2018

PosNamePoint
1池町 佳生15
2泉本 拓也12
3岡本 薫10
4尾島 嘉男8
5川口 政秀6
6位頭 和治5
7島田 和幸4
8三好 慶一3
9髙宮 浩二2
10杉村 晋吾1

 

第2戦 第30回ツールドブルーアイランド 2018

PosNamePoint
1泉本 拓也15
2小池 良平12
3芦葭 誠10
4福岡 秀之8
5島田 和幸6
6三好 慶一5
7髙橋 主剛4
8小川 尚人3
9小川 泰伸2
10松岡 靖友1

 

第3戦 第12回クロスカントリーラリー北海道4days 2018 

PosNamePoint
1泉本 拓也15
2杉村 晋吾12
3菊池 雄二10
4島田 和幸8
5川口 政秀6
6袴田 真滋5
7篠原 祐二4
8原 豪志3
9二杉 茂雄2
10三好 慶一1

 

第4戦 第1回ラリー東北3days 2018

PosNamePoint
1加地 守15
2尾島 嘉男12
3小池 良平10
4島田 和幸8
5菊池 雄二6
6砂川 保史5
7杉村 晋吾4
8福岡 秀之3
9眞田 豊弘2
10三好 慶一1

 

SSER ORGANISATION PRESENTATION & party 2019


SSER ORGANISATION
PRESENTATION & party 2019

どうぞ会場までお運びください。


「草洋のオデュッセイア」

早いもので今年も2019年のプレゼンテーションのご案内をする時期となりました。

2019年は、Rally Mongoliaが四半世紀、25年目の大会を迎えます。2018年に大きくシステムをモディファイし、夢のハルヌールに到達しました。2019年にはさらに濃密なドラマが仕掛けられることでしょう。こうした大会に加え、2018年より新しく加わったラリーも併せ、ツールドニッポンシリーズは全4戦となり、今後の展開と発展も気になるところです。

これらのほかに「アルタイ・氷河までの極限のオフロードライディング」の報告と待望の次回の計画はあるのかないのか!?といったお話などオデュッセイアを掲げるSSERの未来の姿をご覧ください。

どうぞお誘いあわせの上、以下の通り発表会場にお運びくださいませ。

 

■−説明会会場−■

日時 / 12月8日(土) 開場 18:30
説明会 / 19:00〜20:30
場 所 / Seven.(スタイルメントのセミナールーム セブン)
〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿1-22-20恵比寿幸和ビル7F

■−懇親会会場−■

日時 / 12月8日(土) 21:00〜23:00
場 所 / 門 〜もん〜
会 費 / お一人様 5,000円
(会費はPRESENTATION受付にてお支払いをお願います。)

 

■-お申し込み-■

[お申し込みフォームはこちら]

The 1st RALLY TOHOKU 3DAYS 2018 総評

 

 

ツールドニッポンシリーズは、今回新たにスタートしたラリー東北をもって全4戦の充実したものになりました。競技期間も全てを合わせると18日を超える規模で、まさに距離も日数もダカールと並ぶかそれを越えるものです。どの大会もそれぞれ特徴的でコースディレクターのしっかりと手の入ったものとなっています。

今回のラリーはスタッフも参加者に劣らず初参加のものも多く、素敵な初々しさに富んだ大会となりました。この魅力的な東北の大地で、将来にわたってこうしたラリーが開催され、根付き、もっともっと距離を伸ばし日数を伸ばしていくことができるとしたら、おそらく世界に誇れるものに育って行くはずです。

今回参加された皆様の、丁寧な準備と素晴らしい参加姿勢、ジェントルで美しいスポーツマンシップに心から敬意を表し、この大会が継続して続いて行くことをお約束して総評といたします。

SSER ORGANISATION

 

ラリー東北3デイズ2018 リザルト

リザルトがご覧頂けます

総合

大会総合-カテゴリー別

RALLY TOHOKU 3DAYS 2018 DAY-3 までの総合(PDF形式)
RALLY TOHOKU 3DAYS 2018 DAY-2 までの総合(PDF形式)

DAYごと

RALLY TOHOKU 3DAYS 2018 DAY-3 のみ(PDF形式)
RALLY TOHOKU 3DAYS 2018 DAY-2 のみ(PDF形式)
RALLY TOHOKU 3DAYS 2018 DAY-1 のみ(PDF形式)

SSごと

RALLY TOHOKU 3DAYS 2018 DAY-1 SS-4 のみ(PDF形式)
RALLY TOHOKU 3DAYS 2018 DAY-1 SS-3 のみ(PDF形式)
RALLY TOHOKU 3DAYS 2018 DAY-1 SS-2 のみ(PDF形式)
RALLY TOHOKU 3DAYS 2018 DAY-1 SS-1 のみ(PDF形式)

DAY3 – ラリー東北3デイズ2018

DAY3 アルバム

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