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SSERが大会中に撮影した各種イベント写真を元に壁紙を作成しました。皆様のPCの背景などにご利用下さい。各サイズは全てXGA(1024x768) サイズです。無料でダウンロード可能ですのでどうぞご利用下さい。具体的な壁紙への設定方法はページ下をご覧下さい。

NEWS HP中に使用した写真のデジタルプリントサービスを始めています。壁紙に用いたカットを始め、各大会サイト中の写真ももちろんOK。注文方法はこちら をご覧下さい

 
下の2009年7月カレンダー付きバージョンです。
NEW!!


モンゴル、満天の星の下のビバーク。実はビバークの中は照明が明るくて、少し離れてみるとビックリするほど。標高2000mオリアスタイで。NEW!!
オリアスタイの西、ハルヌールに広がる広大なデューン。昨年8月のCPは難しい砂の登り。
RALLY MONGOLIA 2009 のメインステージとなるハルヌール!!時々刻々と変化する水の色は、不思議です。
モンゴルのラリールートを超広角レンズで捉えた。水のあるエリアで地表は走りにくい。
ラリーモンゴリア2008より、バヤンホンゴルの朝の空。この日はハラホリンまで向かうゴビの一日。夜明けと共に充実した空気がみなぎるビバークの空。
オリアスタイの西に広がる砂丘地帯。突如として砂の中から泉が湧き、川として流れ始める。アルタイ山系の清冽な雪融け水が、なぜこのようなところに。
オリアスタイからヤルーを経てハルヌールに向かう。目の前の山は一昨日の新雪が青空に美しい。
敦煌に広がる砂丘群がもっとも街に近づいたところ。古くは天竺に向かう三蔵法師も歩いたところ。今ではシルクロードの象徴のひとつです。
Photo by Dr.Borudo ETAP-1のSS開始前、スタート地点はなんと子供たちの競馬のゴール地点。こうしたレースが良く行われているのです。もちろん最後の一人がゴールするのを待ってSSはスタートしたのです。
Rally Mongolia 2008 Etap-3・・・美しいデューンにも生命が。
モンゴル、近年のラリールートはゴビ砂漠の比率を落として、快適な水と緑のエリアが中心。それにしても美しいです。
ハラホリンはかつてモンゴル帝国のコスモポリタン。いまは廃墟となった宮殿などの資材で建設されたエルデニズーというチベット仏教寺院が静かに時を重ねています。
最後の清流と謳われる四万十川と沈下橋。四万十川以外にも美しい川の宝庫です。水という最後の資源王国の四国は、21世紀の後半にはきっと・・・
西安-パリ2007、ロプノールからウルムチへ向かう。黄土高原の西、乾燥した青空と大地とマシンの、あまりに美しいコントラスト。
ウブス湖の南に位置する山岳地帯を抜けるルート。このルート作成にはかなりな困難が伴った。ゆえに本番でのナビゲーションも難しかった。しかし稀に見る見事なタイガと草原の臨界線。このあとヒャルガスヌールと呼ばれる湖に出る。
ウブス湖の朝日。荘厳で美しい、ユーラシア大陸のど真ん中。ラリーモンゴリアのもうひとつの目的地か・・・。
ラリー後半、SSのスタートを待つライダーたち。ただひたすらに延びるゴビの地平線に向かって。
ロプノールからハミにむかうシルクロードならぬ塩の道。トルファンへはここから左にそれて砂漠を横断しなければならない。
トルファンへの道。ロプノールの干上がった湖底を抜けると、か細いトルファンへのピストを見つける。やがてそれも不確かなものになり、困難な走行が続く。
ウブス湖ですね。あまり大きくないように見えるでしょ?これは小さな湾なのです。水深は全体的に浅く最も深いところで22mしかないのに、表面積は大きいのなんの。砂丘地帯に吹く風も適度な湿気を纏っていて、世界のどこの砂漠とも違う感じがします。世界遺産でもあります。
まるでWRCマシンが飛んで来そうな良く締まったダート。濃い緑、美しい森の中で繰り広げられる北海道4デイズ・・・今月はそんな北海道の一枚を。
モンゴルの風にはためくスタートフラッグ・・・よく飛んでいきます。通風性のある素材で作ります。
「わが庵(いお)の いささ むらたけ ふくかぜの おとのかそけき このゆうべかも」竹林はその姿や風情にさらに音があいまって、日本人の感性に非常にシンクロしますね。竹林に伸びるオフロードを走る気持ちよさもね。
BTOUの聖地ゾーモット空撮。神を感じる土地。一度この地に立ったものは再びこの地に戻ってくる、とアラビアのロレンスの言葉を思い出す。
スガワラ峠を下るとやがて緑織り成す美しい谷合のピストが続く。遠くに湯煙が上がる保養地シャルガルジョートに到着する。
中天に満月。ゴールフラッグと回転灯・・・ゴビを渡る夜。ビバークの安堵感がここに。
モンゴルの朝焼け。まあ1月ということで。
BTOUの運営を支えるヘリコプター。なかなか快適で大型のもの。またラリー中に観光フライトを実施予定。
モンゴルの湖・・・モンゴルは意外と湖が多い。乾燥した大地と思いきや西や北には特に多くの湖沼群が見事な生態系を築いている。
モンゴル・・・ゴビ砂漠も砂が増え続けています。砂漠化を考えつつ、そろりとデューンに近づいてみる。
エタップ4、このあと大ミスコースが連発する南へ向かうメインピスト。
2006年のゾーモット・・・ヘリでアプローチをしているカット。赤い大地、緑の木々。今年はここの木に大きな鳥の巣を見つけました。まさに命を育む、ゾーモットの水と緑。
ゾーモットを上空から見る。写真上が北。したがってルートは右手から木々の手前の丘でゴールする。井戸は少し右よりの木々の間にある。
OVOO、オボーというモンゴルの土着的な宗教の石積み。彼らが信仰するチベット宗教とは違うのだが。かつては戦いに行く戦士の数を数えたものだという。戦いに赴く時には、近くの峠に石をひとつ置いた。帰ってきたときには、ひとつ石を拾った。残った石の数がまだ帰らぬ男達の数を表していたのかもしれない。
この壁紙が掲載された頃は試走のまっただ中!
2006年の大地ももうすぐお届けします。
「Go to the Paradise!」SSERのここのところのテーマコピー!まあそれを表現するヴィジュアルで広告表現などの展開中。その第1弾。
4月といえばTBI・・・陽光に包まれた、しまなみ海道の来島大橋。車検会場はこんな場所だった2005年。
ゴビを行くライダーを追うヘリ、ラリーの恒常的な風景、しかしその両者には他には分からない豊かなコミュニケーションも存在します。
BTOU2005 ETAP5はリエゾンでこのエリアを抜けなければならなかった。ヘリが高度を下げるとパウダーのような砂が舞い上がる。SSのスタート地点はこの少し先にある。
BTOU2005で初登場のホンゴル、厳重に保護されたエリアにあって、美しい姿を見せるばかりか野生の希少動物の生息地でもあります。
そのホンゴルにある砂丘。ホンゴルとは、この砂丘のような輝くようなオフホワイトの色のこと、馬の毛並みの色のことです。
ゴビの夜。不思議なグラデーションが天空に現れ、地平線は残照が虹のように美しい。BTOU2005より。
夜明けの光に砂煙が舞いフォッギーなゾーモットの朝のスタート。朝焼けはまだ始まらない。BTOU2005より。
ホンゴル砂丘、モンゴルで最も美しい砂丘。自然保護区の中にあって、これまで立ち入ることの難しいエリアですが、これからのラリーではこのエリアが使えるようになってきました。参加者の環境意識の賜物です。
ゾーモットの空撮。上空から撮影したゾーモットは、いつもながら不思議な力を放ちます。大地の色、緑、なんとも不思議に構成される世界。2006は、ゾーモットのさらに奥へ・・・。
BEIJING-ULANBAATAR(旧ラルーレイドモンゴル)の聖地ゾーモットの木。砂漠の中に不思議に佇む数本の木々は、信じられないほどの生命力を発散させています。
新たにラリーに登場したホンゴル砂丘の裾。国立公園の中で長い間、立ち入ることが出来なかった。今年やっと許可が取れて、これからのひとつの記憶に残る場所となる。
モンゴル帝国の首都ハラホリンに、その壮麗な宮殿を壊して造営されたエルデニ
ズーと呼ばれるラマ教の寺院。北京に発した2005年夏のラリーは、歴史の彼方に
到達した。最後のSSのスタートを見送る寺院の壁。
ラリーの象徴でもある旧ロシア製ミル-8、常にラリーの中心にあって全てを見届
けている。BTOU2005より。
7月の壁紙はゴビの2つの不思議!をプレゼント。
1枚目はゾーモットの生命感に溢れる木!その風雪に耐え乾燥に耐え極限に耐え抜いている姿には感動以上の何かを覚えるはずです。誰もがこの地を目指すのが分かります。
壁画。かつてこれほどの乾燥地帯になる前は、と言っても数千年も前ですが、緑豊かな大地だったことが分かります。自然と人間とのかかわりの歴史に思わず声を失います。
モンゴルおなじみのカット。草原、ピスト、ヘリ、モンゴリアンブルーの空。
デューンの上をひとっ飛びすると、なんとなく通路が見えなくも無い。走ってると巨大迷路。
TBIといえばこいのぼり。四国の五月晴れの空を気持ちよさそうに泳いでいます。
SSERといえば、このスイングバナー!!どのイベントでもこいのぼりよろしくはためいてます。

末から始まるTBI、走るのはこんなところ、四国カルストから望む四国の山々。
 
拝啓皆様、春霞こと黄砂の季節でありますが、ゆえに青空をお届けします。
今月のテーマは川、川は不思議だ。そして美しく、生命感に満ちている。地球を循環する水の通り道だ。四万十川より。
モンゴルの草原を流れる川。国境も越えて、果てはバイカルやアムールにつながるこの地の川を、ゆっくりと旅したいと思う。
石鎚山の夕焼け。なぜ石鎚?それはTBIと、もうひとつは、まるで万里の長城のもうひとつのカットに似ていたので・・・と選者
北の脅威から守るために築かれた、この長大な壁は、時にはこんな山頂にも延びた。工事の苦労も半端ではなかったろう。
撮影地:モンゴル
静かに朝を迎えるビバークの、すぐ近くで夜明けを待つヘリ1号機。ロシアの70年代前半のマシン。ミル-22。非常に優れた性能を持つ。ラリーでは参加者も含め、絶対的な情報の中枢。
撮影地:モンゴル
デューンの夜明け。美しくも暑い一日の始まり。朝のデューンは、わずかだが夜露で締まっていて走りやすい。この時間帯に脱出して、ぎりぎりのスタートに間に合ったという話は、砂漠のラリーでは枚挙に暇がない。
撮影地:モンゴル
12月の壁紙はなんといっても、次回BEIJING-ULANBAATARのメインカットに採用されたこの1点。壁紙としてゴビ砂漠への憧憬を募らせてください。
撮影地:モンゴル
そしてゾーモットの夕焼け。これも2005年を目指す人にはお約束の風景。
撮影地:モンゴル
これがわれわれを悩ませるゾーモットの美しい夕焼け
撮影地:モンゴル
広いピスト、マンダルゴビからダランザドガドへの広いピスト
撮影地:モンゴル(2枚とも)
10月の壁紙は、秋の夜長をほうふつとさせるラリーレイドモンゴルからビバークの風景を二点。

ビバークの夜は、このレストランテントがビバークの主役。腹が減ったり喉が渇いたりするとチョコチョコ覗くエントラントでいつまでもにぎわっています。

ゾーモットのビバーク俯瞰。いつまでも心に残るゾーモットは、こうした空撮
までも印象的で素晴らしいのが不思議です。
撮影地:モンゴル(2枚とも)
ラリーレイドモンゴル。ビバーグからの景観。ビバークを逆の角度で覗く、ゴールに飛び込んできたらこんな感じ。
ヘリがたたずむ地平線に、大陸のラリーを感じます。悠久の旅はいつまで、そしてどこまで続く事でしょう。
撮影地:モンゴル(2枚とも)
モンゴルの入道雲。モンゴルの旅。贅沢な時間の消費。
 
撮影地:モンゴル
モンゴルの最西端ホブドよりさらに西に。カザフの地。
撮影地:日本
四国の風景、四万十川と沈下橋、それはTBIの原風景
撮影地:モンゴル

梅雨時にカラッとモンゴルの乾燥した空気感で、あなたのパソコン周りのジメジ
メをやっつけてください。アーアッ、モンゴル。

 

撮影地:モンゴル
撮影地:モンゴル

日本の樹木の緑と(下)、モンゴルのゴビのオアシスにある樹木の緑(上)。
5月病にかかりそうな時に、ぜひ癒してもらってね。

 

撮影地:日本
撮影地:モンゴル

モンゴルの平原に延びる道は、何かこう哲学的です。これらの道は自動車の時代になって出来たものなのでしょうが、何か無性にはるかな過去を思わせます。

撮影地:モンゴル

砂に残るミシュランデザートの轍

撮影地:モンゴル恐竜の谷の中のワンショット。
山の向こうからテラノザウルスが現れそうなのだ。
撮影地:モンゴル
高地の牛ヤク、映画キャラバンで有名になったものの、結構気性が荒く
その割りに眺めていても飽きない。
撮影地:モンゴル
「彼方へ」で活躍中!のオフィシャルカーにはランクル77が投入された。
撮影地:日本
2月、早春の美しい風景が見られます。これは昨年のTDN試走のワンカット。
残雪とこぶしの花
撮影地:モンゴル

モンゴリアンブルーの空、ゴビ砂漠。ラリーレイドモンゴルの記憶。

撮影地:モンゴル

砂の風紋、砂漠には無機的な世界に、あらゆる有機的な線や影が存在します。孤独なようで、やさしく暖かい、そんな砂漠の夢を見ましょう。

撮影地:モンゴル

ゾーモット残照の大会本部ゲル群。アンテナがあがっているのがHQ,手前がレストラン棟。モンゴルの熱い日々が懐かしい。

撮影地:ヨーロッパ

ヨーロッパ残照。パリダカのヨーロッパステージで撮った一枚。「哀愁のヨーロッパ」ってのは東欧のこと?サンタナのギターの音が似合いそう。

撮影地:モンゴル
撮影地:愛媛県上浮穴郡久万町
撮影地:モンゴル
撮影地:愛媛県上浮穴郡久万町(2003SSERCLASSICS)

撮影地:モンゴル

ヤクそれは高地に棲む牛。映画キャラバンはこのヤクの隊商とチベットの光あふれる美しい風景が印象的だった。まさにモンゴルも同じような美しさにあふれている。

撮影地:モンゴル

ゲルの暮らしは、モンゴル人の心だ。SSER-TOURSはゲル泊の旅だ。来年はフブスグル湖へヘリの旅を計画中。無数の美しい湖沼群の上を飛ぶのである。

撮影地:モンゴル

 

ツールドニッポン北海道・東北日本ステージより「硫黄山」

阿寒国立公園内にある「硫黄山」です。硫黄山は、アイヌ語でアトサヌプリ(裸の山の意味)。その名の通り、噴煙を上げている部分は裸の山肌になっています。
2003年の夏のモンゴルは、雨が少なく、暑さも厳しく緑も薄い。遊牧民は
厳しい冬を覚悟しなければならない夏だったそうです。

撮影場所:モンゴル

モンゴルの思い出は、古い旧ソ連製のヘリを忘れることはないでしょう。

撮影場所:モンゴル

撮影場所:モンゴル
撮影地:日本
大会名:The2nd TOUR DE NIPPON (下も)

この2枚はTDN-SWの初日と最終日のワンショット。最終日の鯉のぼりの奥に写っている山にはまだ雪が残っています。日本のスケールを改めてしることが出来ますね。

 

大会名:Rally Raid MONGOL2002

大会名:Rally Raid MONGOL2002

大会名:The 2nd TOUR DE NIPPON 2003

試走の際に奄美大島で撮影した風景です。現在はNEステージのエントリーを受け付け中です。
2ndTDNサイト: http://www.sser.org/japan/2ndtdn/2ndtdn-index.htm

大会名:The 5th SSER SUPER-N

 

大会名:The 2nd TOUR DE NIPPON 2003

 

大会名:The18th YUSUHARA 2DAYS ENDURO
撮影日:2002/07/27

 

大会名:The18th RALLYE GASTON RAHIER CLASSIC SSER GROUP-N
撮影日:2002/11/5

 

大会名:The18th RALLYE GASTON RAHIER CLASSIC SSER GROUP-N
撮影日:2002/11/5

 

Windows PCをお使いの方
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