No.0464 – Organisation Voice 2002/10/31


明朝は関空にガストンらをピックアップ、そのまま白馬へ入ります。モンゴルからガントルガたちも到着済み。イギリス人も 2名参加します。いよいよ今年もガストン・ライエ・ミーティング、最終的には、昨年を少し上回る参加者のかたがこられる事となりました。大変ありがとうございます。ガストンも大喜びの事でしょう。

先月から実施しているWEB上のアンケートには、いろいろ貴重なご意見を頂戴いたしておりますので、この 1週間後くらいにまとめて、またハイカなどをお届けします。まだ未記入の方もどしどしお書き込みください。その中に今回のミーティングに関して「参加料が少し高いのでは?」また「屋外のキャンプでも良いから、安く出来ませんか?」とのご意見もあります。全くその通りでもあります。もう少し鋭意努力しなくては!と、いつもいつも思います。それにつけても日本国内の、高速道の通行料や国内の航空運賃、などなどこの高コストぶりはいかがですか。TDNを主催する際の最大の悩みはまさにこれなのです。もちろん今回のミーティングでもこのことは重大な関心事。四国から出て行くと、本部経費のそれは恐ろしくかかること、なのです。BIG-TANK誌の苦悩もそういったところにあると思います。みんなで力を出し合って、ささやかな自分たちの楽しみのテリトリーを、充実した方向に進めなきゃあならない!なのです。その春木さんもミーティングにこられます。パリダカ前の多忙の菅原さんもR1150GSです。僕は50肩で、右肩の激痛に苦しんでます。バイクに乗れるのか?

きょうの1枚
奄美特集:マングローブの森とジュラシックな大きなシダの木、いいでしょ。


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